By: peddhapati

夏休みが始まりました!
働く子育てママには、いつもよりさらに大変な時期ですよね。

我が家の長女は小学校2年生。たくさんの夏休み宿題をこなすにはある程度親の計画が必要な時期です。
今年も学習プラン表を作成し、「1日になにをどれだけやるのか?」子供でも分かるようにしました。

子どもたちだって頑張るのだから…と
今年も「バーチャル夏休み」企画に参加することにしました。

ヴァーチャル夏休みとは?

毎年夏休みにオンライン参加型で行われるイベントです。
学校の夏休み期間に合わせて7月20日ごろから8月31日に取り組みたいメニューを自分で決めて
Twitterなどで毎日状況を報告するというもの。
14 | 7月 | 2015 | 100 Wish List

ヴァーチャル夏休みのいいところは?

全てがオンラインで完了し、無料で気軽に参加できるところです。
自分ペースでできるゆるい企画ですが、メニューを宣言するところ、進捗状況をTwitterにアップルするなど通じて他人に公表することで気持ちが引き締まります。

何を取り組めばいいの?

発起人が英語講師であることから、英語関連のつながりで広まっているイベントです。
英語学習をメニューしする方が圧倒的に多いですが、自分のやりたいことで構いません。
ダイエットだったり、パソコンスキル向上…などでも問題ありません。

途中からでも参加していいの?

もちろん大丈夫です。
夏休み期間というのはあくまでも目安。
今年の正式な開始日は7月21からでしたが、7月中旬からスタートをした方もみえます。
最終日も自分次第。試験本番が9月にあればそこをゴールにしても構いません。

管理人tomokoのメニュー(8/2改訂版)
1.「メールと電話のビジネス表現集」

仕事に直結している4章分のみ先学習。
日本語→英語がスラスラできるように。

2.oxford bookwormsシリーズレベル4を5冊

3.ブログ記事TOEICカテゴリーの記事10本

7月20日に宣言したメニューと大幅変更です。
残り1か月を走り抜けます。