英語学習

Wall Street Journal デジタル版定期購読で注意すること

2015年1月から8月までWall Street Journalのweb版を定期購読していました。
しかし解約をする際に少々手間取ったので記事にまとめておきます。

By: Jon S

購読申し込みはとても簡単

公式HPから必要事項を入力してすぐにスタートです。
私が申し込みしたときは最初の2ヶ月は800円?程度だったかの
キャンペーンでした。
3か月目からは正規価格2900円程度になりました。

今は最初の2ヶ月100円キャンペーン中のようです。

このように始めるにはとても敷居が低いので
気軽にスタートできます。

解約方法はカスタマーサービスに電話

私の時は電話をしました。
HPで解約方法を確認すると、カスタマーサービスへ電話とあったからです。

平日の夕方にかけて待たされること30分以上。

日本語Okの電話番号にかけましたが
随分と待ちました。
その間なんどか「英語のみの受付番号ならすいている」とアナウンスが流れました。

あまりにも待たされたので英語のほうへかけました。
こちらはスグにつながりました。

ドキドキしましたが、定期購読希望をつげると
すんなり手続きが進みました。
聞かれたのは本人確認ための情報をいくつか。
そして解約の理由そして購読をした理由です。

電話以外の解約方法は?

調べてみました。
サービスセンターへ英文メールだけで解約できた方もいるようです。

アンドロイドアプリではアプリから解約もできるようです。

AppleのNewsStandもネットのみでできるようですね。

なので、英語に自信のない方は公式HPからのデジタル版申し込みは
アプリやNewsStandから、にするのがよいようです。

まとめ

定期購読をする際には、解約する方法を申込するまえにきっちり確認する

関連コンテンツ

POSTED COMMENT

  1. けいこ より:

    はじめまして。今、拝見しました。

    大変でも何とか解約できた様で羨ましいです。wall street journalは解約しづらいのですね。

    実は、私は数年前に英語web版の購読を始めていた様で、恥ずかしながらすっかり忘れていました。更に年1度のクレジットカード明細もチェック漏れで、合計30万円ほど払ってしまいました。

    気付いてすぐに電話で解約をし、「解約受付ました」と言われたのですが、解約メールが届かず、別途メール(downones)しても「返事が遅くなります」だけで、その後音沙汰がありません。たまたま金曜送信だったからかもしれませんが。

    困り果てて、色々な方のブログ参考にさせていただいています。

    • tomoko より:

      けいこさん、はじめまして。
      その後、解約は無事終わったのでしょうか…。

      解約メールが届かないとのこと、確かに不安ですよね。
      電話されたほうがよろしいのではないでしょうか。

      無事に解約できるようお祈りします。

      このWSJ事件?を経験してからは解約方法を確認してから定期購読なり申し込むようになりました。

      申し込みはすっとできて、解約は難しいって、確認しないほうにも責任はあるとはいえ
      ひどい話だと思います。

COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です